FX夫婦舟
懲りずに細々とFXをしています。FXの外にも、日々の事を書いて行こうと思います。
気がつけば、USドル/円が82円台!
先週、ひまわりから
「指標が目白押しなので要注意」
というような内容でメールが届いていたが、
その指標達の影響?なのだろうか?
最近はほとんど…イヤ…全くトレードしていないのだが、
これだけグングン上昇しているチャートを見ると、
「ああぁぁ…買っておけば良かったぁぁぁ…」
と、呟いてしまう。
一昨年の7月と昨年の7月に買ったUSドル円が放置状態で、
ついこの前までものすごい含み損を発生してくれていた。
現在の保有ポジション
USD/JPY 87.610
USD/JPY 77.860
LIONでの保有で、各2000通貨だ。
1年と8ヶ月も放置して、付いたスワップは66円。
FXを始めた頃のスワップって夢みたいな話だなぁ…
と、思い出にふけってみたりして(^_^;)
このまま粘って粘って、買値で決済したいと思っている。
できるだろうか?
資金の有効活用してないなぁ…
と思いつつ、
おとなしくしている事が有効活用かも(-_-;)
と思ったりして。

先週、ひまわりから
「指標が目白押しなので要注意」
というような内容でメールが届いていたが、
その指標達の影響?なのだろうか?
最近はほとんど…イヤ…全くトレードしていないのだが、
これだけグングン上昇しているチャートを見ると、
「ああぁぁ…買っておけば良かったぁぁぁ…」
と、呟いてしまう。
一昨年の7月と昨年の7月に買ったUSドル円が放置状態で、
ついこの前までものすごい含み損を発生してくれていた。
現在の保有ポジション
USD/JPY 87.610
USD/JPY 77.860
LIONでの保有で、各2000通貨だ。
1年と8ヶ月も放置して、付いたスワップは66円。
FXを始めた頃のスワップって夢みたいな話だなぁ…
と、思い出にふけってみたりして(^_^;)
このまま粘って粘って、買値で決済したいと思っている。
できるだろうか?
資金の有効活用してないなぁ…
と思いつつ、
おとなしくしている事が有効活用かも(-_-;)
と思ったりして。
ふと、お味噌を作ってみようかと思い立った。
一昨年に寅吉の母が亡くなるまでは、
義母が作ってくれた手作り味噌を頂いていた。
「そういえばお義母さんは毎年寒い時期にお味噌を仕込んでいたっけ…」
と思いだした。
「確か千葉市のお味噌屋さんで手作り教室をやっていたような…」
というわずかな記憶をたどり、ネットで検索をしてみた。
手作り味噌教室は10月〜4月までの期間限定となっていた。
しかし、そのお味噌屋さんのHPのカレンダーには
「予約は受け付けておりません」
の文字が並んでいる。
電話で問い合わせするのも面倒だな…
と思っていると、お味噌の作り方も書いてあった。
読んでみると、なんだか予想以上に簡単そうだ。
「そういえば、実家の母から送ってもらった大豆が沢山あったはず…」
台所をゴソゴソさぐってみると、やはり1.5kg程の大豆があった。
「よし!お味噌を作ってみよう!!」
と言う事で、手作り味噌に挑戦してみた。
来年また作る時の為にもブログに記録しておこうと思う。
材料は
◆大豆 1kg
◆米麹 1kg
◆粗塩 420g

写真の大豆は煮る前に撮るのを忘れたので余っていた500gで撮影
米麹は千葉のお味噌屋さんで入手、1kg=1200円。
塩は「赤穂の天塩」を使用した。
お味噌の材料ってこんなシンプルだったんだ…と、ちょっと驚く。
この材料の配合も、ネットでは様々だったので
とりあえず作ってみて、上手く行ったら来年の配合を変えてみようと思う。
ネットで作り方を検索し、前の晩から大豆を水に浸して準備をした。
浸した大豆は圧力鍋で20分煮たのだが、
我が家の圧力鍋は小さいので(3.5リットル)3回に分け煮る事に。
でも、3回ではちょっと無理があるので4回にした方が良かったかも。
煮た大豆を熱い内にフードプロセッサーですり潰し、冷ましておく。

大豆を煮ている間に米麹を手でパラパラにほぐし、粗塩を丁寧にまぜておく。

冷めた大豆と粗塩を混ぜた米麹をまんべんなく丁寧に混ぜる。(画像なし)
ここで丁寧に混ぜ込まないと良いお味噌にならないそうだ。
大豆は冷めてから混ぜ込まないと麹菌が死滅してしまうので要注意。
煮汁を加える作り方もあるが、十分に豆を水に浸したので
硬さは耳たぶくらいで丁度良く、十分な感じだったので入れなかった。
発酵が進んでいくと柔らかくなって行くそうなので、固めが良いらしい。
全てを混ぜたらお団子にして樽に詰める準備をする。
樽に詰めやすくする為のお団子なので適当に。

プラスチック樽に隙間なくお団子を詰め込む。

口を固く絞って、重しをして完了。仕込み日と材料を記入しておいた。

この後、5月、8月に天地返し(かき混ぜ)をして、10月には食べられるそうだ。
毎年、義母が「○○を過ぎればお味噌は食べられる」と言っていたが、
その「○○」が思い出せない…
お味噌の味の善し悪しは大豆そのものの味で左右されるそうだ。
その点では、実家の母の大豆なので間違いがないはず。
美味しいお味噌になりますように!
待ち遠しいな〜^^
一昨年に寅吉の母が亡くなるまでは、
義母が作ってくれた手作り味噌を頂いていた。
「そういえばお義母さんは毎年寒い時期にお味噌を仕込んでいたっけ…」
と思いだした。
「確か千葉市のお味噌屋さんで手作り教室をやっていたような…」
というわずかな記憶をたどり、ネットで検索をしてみた。
手作り味噌教室は10月〜4月までの期間限定となっていた。
しかし、そのお味噌屋さんのHPのカレンダーには
「予約は受け付けておりません」
の文字が並んでいる。
電話で問い合わせするのも面倒だな…
と思っていると、お味噌の作り方も書いてあった。
読んでみると、なんだか予想以上に簡単そうだ。
「そういえば、実家の母から送ってもらった大豆が沢山あったはず…」
台所をゴソゴソさぐってみると、やはり1.5kg程の大豆があった。
「よし!お味噌を作ってみよう!!」
と言う事で、手作り味噌に挑戦してみた。
来年また作る時の為にもブログに記録しておこうと思う。
材料は
◆大豆 1kg
◆米麹 1kg
◆粗塩 420g

写真の大豆は煮る前に撮るのを忘れたので余っていた500gで撮影
米麹は千葉のお味噌屋さんで入手、1kg=1200円。
塩は「赤穂の天塩」を使用した。
お味噌の材料ってこんなシンプルだったんだ…と、ちょっと驚く。
この材料の配合も、ネットでは様々だったので
とりあえず作ってみて、上手く行ったら来年の配合を変えてみようと思う。
ネットで作り方を検索し、前の晩から大豆を水に浸して準備をした。
浸した大豆は圧力鍋で20分煮たのだが、
我が家の圧力鍋は小さいので(3.5リットル)3回に分け煮る事に。
でも、3回ではちょっと無理があるので4回にした方が良かったかも。
煮た大豆を熱い内にフードプロセッサーですり潰し、冷ましておく。

大豆を煮ている間に米麹を手でパラパラにほぐし、粗塩を丁寧にまぜておく。

冷めた大豆と粗塩を混ぜた米麹をまんべんなく丁寧に混ぜる。(画像なし)
ここで丁寧に混ぜ込まないと良いお味噌にならないそうだ。
大豆は冷めてから混ぜ込まないと麹菌が死滅してしまうので要注意。
煮汁を加える作り方もあるが、十分に豆を水に浸したので
硬さは耳たぶくらいで丁度良く、十分な感じだったので入れなかった。
発酵が進んでいくと柔らかくなって行くそうなので、固めが良いらしい。
全てを混ぜたらお団子にして樽に詰める準備をする。
樽に詰めやすくする為のお団子なので適当に。

プラスチック樽に隙間なくお団子を詰め込む。

口を固く絞って、重しをして完了。仕込み日と材料を記入しておいた。

この後、5月、8月に天地返し(かき混ぜ)をして、10月には食べられるそうだ。
毎年、義母が「○○を過ぎればお味噌は食べられる」と言っていたが、
その「○○」が思い出せない…
お味噌の味の善し悪しは大豆そのものの味で左右されるそうだ。
その点では、実家の母の大豆なので間違いがないはず。
美味しいお味噌になりますように!
待ち遠しいな〜^^
久しぶりの更新になってしいました。
思いがけず、今日はすごい雪!
見る見る積もってきています(*^_^*)
書こうと思いながら既に10日も経ってしまいましたが、
先週の日曜日、お友達に誘われてお料理教室に行ってきました。
場所は幕張のホテルニューオータニ、講師は「落合務シェフ」という、
なんだかすごいお料理教室でした。
今、レシピを見直したら、お料理教室ではなくて
「プレミアムクッキングサロン」と書いてある(^_^;)
協賛が日本製粉とS&B食品だそうです。
受付を済ませ、案内された席にまずびっくり。

落合シェフのサイン入りレシピを中心にテーブルセッティングされています。
ステンレスの調理実習みたいなテーブルではありません。
ホテルの方が司会進行をしながら落合シェフと
中島パティシエ(ニューオータニ幕張パティスリーSATSUKIのパティシエ)が新郎新婦のように登場し
お料理教室…ではなくて、プレミアムクッキングサロンが始まりました。
落合シェフがテレビ番組のようにそれぞれのお料理を手際良く作って行き、
その都度コツなどを説明してくれます。

今回のメニューは
「真っ白な玉ねぎのスープ」
もの凄く簡単♪
「ラ・ベットラ名物 新鮮なウニのスパゲッティ」
メチャクチャ美味しい♪
「ローマ風チキンの煮込み」
結構ボリュームがある♪
「いちごづくしのドルチェ」
仕上げはなんと黒コショウとバルサミコ酢♪
スマホで撮ったのでボケボケになってしまいました(^_^;)
それぞれのお料理が出来上がると、スタッフの方が
撮影用に持って回ってくれます。
誘ってくれたお友達は数年前にも参加した事があるけれど、
その時は写真を撮るのはちょっとはばかれる感じだったとか。
今回は「どうぞどうぞ」と言う感じでした。
お気づきの通り、お料理教室ですが、自分たちでは料理をしません。
私は一応エプロンを持って行きましたが、出番なし(*^_^*)
その日にホテルのイタリアンレストランで出されていたランチメニューと
同じお料理を教えていただき、
講習後はそのランチメニューと同じものを全て頂きました^^
シャンパンのサービスもあり、ワイン(ハウスワインかな?)もあったので、
シャンパンと白と赤をそれぞれ1杯ずつ頂いてかなり上機嫌でした。
帰りに落合シェフと腕を組んで写真を撮っていただき、
レシピ本にサインをいただきました。
帰りにお土産まで♪

早速、夜に
「新鮮なウニのスパゲッティ」
&
「真っ白な玉ねぎのスープ」
を、寅吉への罪滅ぼしを兼ねて作りました(^_^;)
記憶が鮮明だったせいか、かなり美味しくでてひと安心。
近い内に、ローマ風チキンの煮込みをビーフで作ってみたいと思います。
フフっ…ワインに合いそう♪
いつもの日常と違った時間が過ごせて、すごく楽しかった〜^^
落合務シェフのお人柄がとても素敵で、
お料理以上に感激した一日でした。
思いがけず、今日はすごい雪!
見る見る積もってきています(*^_^*)
書こうと思いながら既に10日も経ってしまいましたが、
先週の日曜日、お友達に誘われてお料理教室に行ってきました。
場所は幕張のホテルニューオータニ、講師は「落合務シェフ」という、
なんだかすごいお料理教室でした。
今、レシピを見直したら、お料理教室ではなくて
「プレミアムクッキングサロン」と書いてある(^_^;)
協賛が日本製粉とS&B食品だそうです。
受付を済ませ、案内された席にまずびっくり。

落合シェフのサイン入りレシピを中心にテーブルセッティングされています。
ステンレスの調理実習みたいなテーブルではありません。
ホテルの方が司会進行をしながら落合シェフと
中島パティシエ(ニューオータニ幕張パティスリーSATSUKIのパティシエ)が新郎新婦のように登場し
お料理教室…ではなくて、プレミアムクッキングサロンが始まりました。
落合シェフがテレビ番組のようにそれぞれのお料理を手際良く作って行き、
その都度コツなどを説明してくれます。

今回のメニューは
「真っ白な玉ねぎのスープ」
もの凄く簡単♪「ラ・ベットラ名物 新鮮なウニのスパゲッティ」
メチャクチャ美味しい♪「ローマ風チキンの煮込み」
結構ボリュームがある♪「いちごづくしのドルチェ」
仕上げはなんと黒コショウとバルサミコ酢♪スマホで撮ったのでボケボケになってしまいました(^_^;)
それぞれのお料理が出来上がると、スタッフの方が
撮影用に持って回ってくれます。
誘ってくれたお友達は数年前にも参加した事があるけれど、
その時は写真を撮るのはちょっとはばかれる感じだったとか。
今回は「どうぞどうぞ」と言う感じでした。
お気づきの通り、お料理教室ですが、自分たちでは料理をしません。
私は一応エプロンを持って行きましたが、出番なし(*^_^*)
その日にホテルのイタリアンレストランで出されていたランチメニューと
同じお料理を教えていただき、
講習後はそのランチメニューと同じものを全て頂きました^^
シャンパンのサービスもあり、ワイン(ハウスワインかな?)もあったので、
シャンパンと白と赤をそれぞれ1杯ずつ頂いてかなり上機嫌でした。
帰りに落合シェフと腕を組んで写真を撮っていただき、
レシピ本にサインをいただきました。
帰りにお土産まで♪

早速、夜に
「新鮮なウニのスパゲッティ」
&
「真っ白な玉ねぎのスープ」
を、寅吉への罪滅ぼしを兼ねて作りました(^_^;)
記憶が鮮明だったせいか、かなり美味しくでてひと安心。
近い内に、ローマ風チキンの煮込みをビーフで作ってみたいと思います。
フフっ…ワインに合いそう♪
いつもの日常と違った時間が過ごせて、すごく楽しかった〜^^
落合務シェフのお人柄がとても素敵で、
お料理以上に感激した一日でした。
先日、処方箋の薬局へ行った時の事。
薬剤師さんが薬の説明をしてくれ、最後に印鑑を押した。
じっ〜〜っと良く見ると、私と同じ名前だ。
正確にいうと、姓は読み方も漢字も同じで、名は漢字違いだった。
実は、私は義理の姉と同じ名前で、名が漢字違い。
薬剤師さんは義姉と全くの同姓同名だった。
お梅:「私と同じなまえですね!、漢字が違うけど。」
薬剤師さん:「そうですか^^」
お梅:「義理の姉も同じ名前で、義姉と全く同じです^^」
薬剤師さん:「ぁぁぁ… 患者さんで時々同じ名前の方がいらっしゃるんです^^」
お梅:「えええ〜っ!どれだけ多いんでしょうね。」
と、変な意気投合をして帰ってきた。
簡単に言うと、ものすごく単純な名前なのだ。
旧姓も一般的な姓だったので、
変わった名前や素敵な名前にすごく憧れる。
因みに義姉とは生まれ年も同じで、誕生日はピッタリ一ヶ月違い。
血液型は知らないが、名前の画数も同じだ。
奇妙な一致をしている。
薬剤師さんが薬の説明をしてくれ、最後に印鑑を押した。
じっ〜〜っと良く見ると、私と同じ名前だ。
正確にいうと、姓は読み方も漢字も同じで、名は漢字違いだった。
実は、私は義理の姉と同じ名前で、名が漢字違い。
薬剤師さんは義姉と全くの同姓同名だった。
お梅:「私と同じなまえですね!、漢字が違うけど。」
薬剤師さん:「そうですか^^」
お梅:「義理の姉も同じ名前で、義姉と全く同じです^^」
薬剤師さん:「ぁぁぁ… 患者さんで時々同じ名前の方がいらっしゃるんです^^」
お梅:「えええ〜っ!どれだけ多いんでしょうね。」
と、変な意気投合をして帰ってきた。
簡単に言うと、ものすごく単純な名前なのだ。
旧姓も一般的な姓だったので、
変わった名前や素敵な名前にすごく憧れる。
因みに義姉とは生まれ年も同じで、誕生日はピッタリ一ヶ月違い。
血液型は知らないが、名前の画数も同じだ。
奇妙な一致をしている。
昨日は寅吉が仕事だったので、
チビ寅と親戚の叔母さん「たけちゃん」を誘ってイチゴ狩りに行ってきた。
千葉と言えば、私は「イチゴ狩り」だと思っている^^
房総半島まで足を運んで、「イチゴ狩り&お花摘み&海戦三昧」
なんていうバスツアーもあるが、房総半島って意外に遠い(-_-;)
で、夫婦舟家で良く行くのは、寅吉の実家からもわりと近い、
香取郡東庄町(かとりぐんとうのしょうまち)。
イチゴを食べた後は、小江戸と言われている「佐原」でプチ観光がおススメ^^
佐原に住んでいるたけちゃんを迎えに行き、
東庄町の「磯山観光いちご園」へ
ここのイチゴ園はお店の規模がちょっと「大きすぎる」感じがあるのだが、
「イチゴ狩りに来た!」という雰囲気が出るのでいつも行ってしまう。
到着した時間は3:00pm。
この日は午前中に300人の団体客と、午後には200人の一般客が
既にイチゴを食べつくした後だった(-_-;)
小さいイチゴしか残っていないので、
1月の通常料金より400円安い1300円になりますが、それでよろしければ…
と言われたので、せっかくなので入園させてもらった。
いつもならば、イチゴの種類も数種類あり、
大きなイチゴを食べれるのだが…
今回はこんな感じ↓

いつもよりはかなり小さいが、400円引きと思えば…

子供でもちょうど良い高さにイチゴがあるので取り易い。

イチゴでお腹がいっぱいになったので、お花を摘んで帰ることに。
お花はポピーのみだが20本で300円。


ここのイチゴ園の売店のハウス内にあるブーゲンビリヤがすごい。
このブーゲンビリヤ、一株でこれだけの大きさ。
お店の人は、「特に何もしていないが、気が付いたらこうなっていた」
なんて言っていたけど本当?

奥には同じ大きさの白いブーゲンビリヤも。

千葉には館山だけではなく、まだまだ沢山、色々な所にイチゴ園がある。
是非、千葉にイチゴを食べに来てください。
チビ寅と親戚の叔母さん「たけちゃん」を誘ってイチゴ狩りに行ってきた。
千葉と言えば、私は「イチゴ狩り」だと思っている^^
房総半島まで足を運んで、「イチゴ狩り&お花摘み&海戦三昧」
なんていうバスツアーもあるが、房総半島って意外に遠い(-_-;)
で、夫婦舟家で良く行くのは、寅吉の実家からもわりと近い、
香取郡東庄町(かとりぐんとうのしょうまち)。
イチゴを食べた後は、小江戸と言われている「佐原」でプチ観光がおススメ^^
佐原に住んでいるたけちゃんを迎えに行き、
東庄町の「磯山観光いちご園」へ
ここのイチゴ園はお店の規模がちょっと「大きすぎる」感じがあるのだが、
「イチゴ狩りに来た!」という雰囲気が出るのでいつも行ってしまう。
到着した時間は3:00pm。
この日は午前中に300人の団体客と、午後には200人の一般客が
既にイチゴを食べつくした後だった(-_-;)
小さいイチゴしか残っていないので、
1月の通常料金より400円安い1300円になりますが、それでよろしければ…
と言われたので、せっかくなので入園させてもらった。
いつもならば、イチゴの種類も数種類あり、
大きなイチゴを食べれるのだが…
今回はこんな感じ↓

いつもよりはかなり小さいが、400円引きと思えば…

子供でもちょうど良い高さにイチゴがあるので取り易い。

イチゴでお腹がいっぱいになったので、お花を摘んで帰ることに。
お花はポピーのみだが20本で300円。


ここのイチゴ園の売店のハウス内にあるブーゲンビリヤがすごい。
このブーゲンビリヤ、一株でこれだけの大きさ。
お店の人は、「特に何もしていないが、気が付いたらこうなっていた」
なんて言っていたけど本当?

奥には同じ大きさの白いブーゲンビリヤも。

千葉には館山だけではなく、まだまだ沢山、色々な所にイチゴ園がある。
是非、千葉にイチゴを食べに来てください。
一昨日、久しぶりにS子に会った。
(S子について知りたい方は左のカテゴリの過去記事の+をクリックしていただき、「シリーズS子」をご覧ください。)
相変わらずS子自身の男っぷりは良かったが、男の影はなかった。
もうすぐ40歳になろうとしている独身OLのS子は、
「一人でいることに喜びを感じる」と、満面の笑みで語った。
お梅:「FXやってる?」
S子:「やってないよ〜、放置、放置」
ポジションはあるらしいが、放置状態のようだ。
オーストラリアに転勤になった女友達とメールで「TPP」について延々語り合ったとか、
IHコンロは体にもの凄く良くないと力説したり、
実家の風呂が汚かった、
等々、まるで色気のない話でS子は近況報告をしてくれた。
帰り際、コンビーフを食べるなら沢山あるから持って帰ってくれというので
もらって帰ってきたのがこの缶詰の山↓

お梅:「何これ?何でこんなにあるの?食べないの?」
S子:「さぁ、何であるんやろ? こんなん食わへんがな。」
お梅:「ホントに食べないの?」
S子:「食わへんけど、食べ物を捨てるというのは私の信条に反する!」
という訳で、かなり重かったが頂いて帰ってきた。
S子は「何であるのか?」などと言っていたが、
実家の母から定期的に小包が届くらしい。
料理をしない40歳近くになる一人身の娘に、
缶詰をせっせと送る親の気持ちを思ったら、なんだか胸がギュっとなった。
夫婦舟家で全部頂いてしまって…S子のお母様に申し訳なく思った。
とはいえ、S子の言う通り、捨てられるより有効活用した方が良いだろうと
さっそく昨日はコンビーフでコロッケを作った。

しばらくは非常食には困らなそうだ。
コンビーフは案外使い勝手が良く、便利な買い置き食材なので助かる。
お肉の代わりにコンビーフでカレーを作ると美味しい。
キャンプでも役に立ちそうだ。
テルコさん、ありがとう。(テルコ→S子の母)
(S子について知りたい方は左のカテゴリの過去記事の+をクリックしていただき、「シリーズS子」をご覧ください。)
相変わらずS子自身の男っぷりは良かったが、男の影はなかった。
もうすぐ40歳になろうとしている独身OLのS子は、
「一人でいることに喜びを感じる」と、満面の笑みで語った。
お梅:「FXやってる?」
S子:「やってないよ〜、放置、放置」
ポジションはあるらしいが、放置状態のようだ。
オーストラリアに転勤になった女友達とメールで「TPP」について延々語り合ったとか、
IHコンロは体にもの凄く良くないと力説したり、
実家の風呂が汚かった、
等々、まるで色気のない話でS子は近況報告をしてくれた。
帰り際、コンビーフを食べるなら沢山あるから持って帰ってくれというので
もらって帰ってきたのがこの缶詰の山↓

お梅:「何これ?何でこんなにあるの?食べないの?」
S子:「さぁ、何であるんやろ? こんなん食わへんがな。」
お梅:「ホントに食べないの?」
S子:「食わへんけど、食べ物を捨てるというのは私の信条に反する!」
という訳で、かなり重かったが頂いて帰ってきた。
S子は「何であるのか?」などと言っていたが、
実家の母から定期的に小包が届くらしい。
料理をしない40歳近くになる一人身の娘に、
缶詰をせっせと送る親の気持ちを思ったら、なんだか胸がギュっとなった。
夫婦舟家で全部頂いてしまって…S子のお母様に申し訳なく思った。
とはいえ、S子の言う通り、捨てられるより有効活用した方が良いだろうと
さっそく昨日はコンビーフでコロッケを作った。

しばらくは非常食には困らなそうだ。
コンビーフは案外使い勝手が良く、便利な買い置き食材なので助かる。
お肉の代わりにコンビーフでカレーを作ると美味しい。
キャンプでも役に立ちそうだ。
テルコさん、ありがとう。(テルコ→S子の母)
先日、車のラジオを聞いていると、
「オバサンは何歳から?という質問を街の皆さんに聞いてきました!」
という、かなり余計なお世話的な企画をやっていた。
成人式の日に着物を着ていたという女性は、
「ええぇ〜、もう21歳になったらオバサン!」
と、キッパリと答えていた。
微妙な年齢を言うよりも、これぐらいの方が
若さ爆発!って感じで気持ちが良い。
かと思えば、
「そうですねぇ…、う〜ん、60歳かな? 40歳はまだお姉さんだし、
50歳はもう少し頑張って!という気持ちを込めてお姉さんで…、
60歳になったら…本当は呼びたくないですけど…オバサン?かな?」
と答える17歳男性がいた(^_^;)
彼はどんな世界に生きているのだろうか?
私がまだ社会人になりたての頃、社員旅行で温泉へ行った時の事。
遊び好きの年配の同僚の男性に
「仲居さんや商売をやっている女の人は、
どんなババアでも”お姉さん”って呼ぶんだぞ。
いいか、それが社会の常識だからな、
口が裂けても、どんなに可笑しくても”オバサン”なんて呼ぶなよ。」
と世間の摩訶不思議というか常識を教えてもらった。
以前、犬の散歩をしていた時の事、
通りかかった65歳くらいの女性がしゃがみ込み、私の犬に両手を広げながら
「あら〜〜〜っっっ!!可愛いワンちゃんね!ほら、お姉さんの所にいらっしゃい♪」
と甲高い声で話しかけられ、
思わず”お姉さん”を探してキョロキョロしてまった。
犬は言葉の意味は解らないので、喜んで抱きついた。
彼女は自分が”お姉さん”であると確信したに違いない。
ちなみに、チビ寅のオバサンカテゴリに属するのは
年齢ではなくて雰囲気のようだ。
少し前に、車の中から横断歩道を渡る女性を指さして、
「ほらほら!あれがオバサン!」
と、大声で叫んだ。
チビ寅の指の先にはモンスターズ・インクのロズがいた。
個人的な意見で言うと、30歳代かな?
個人差はあるが、31〜39歳までの間には
確実にオバサンになってしまうような気がする。
なので、私も間違いなく「オバサン」だ(^_^;)
お姉さんと自分で言い続けてしまうと、周りに気を遣わせてしまう可能性が大である。

「オバサンは何歳から?という質問を街の皆さんに聞いてきました!」
という、かなり余計なお世話的な企画をやっていた。
成人式の日に着物を着ていたという女性は、
「ええぇ〜、もう21歳になったらオバサン!」
と、キッパリと答えていた。
微妙な年齢を言うよりも、これぐらいの方が
若さ爆発!って感じで気持ちが良い。
かと思えば、
「そうですねぇ…、う〜ん、60歳かな? 40歳はまだお姉さんだし、
50歳はもう少し頑張って!という気持ちを込めてお姉さんで…、
60歳になったら…本当は呼びたくないですけど…オバサン?かな?」
と答える17歳男性がいた(^_^;)
彼はどんな世界に生きているのだろうか?
私がまだ社会人になりたての頃、社員旅行で温泉へ行った時の事。
遊び好きの年配の同僚の男性に
「仲居さんや商売をやっている女の人は、
どんなババアでも”お姉さん”って呼ぶんだぞ。
いいか、それが社会の常識だからな、
口が裂けても、どんなに可笑しくても”オバサン”なんて呼ぶなよ。」
と世間の摩訶不思議というか常識を教えてもらった。
以前、犬の散歩をしていた時の事、
通りかかった65歳くらいの女性がしゃがみ込み、私の犬に両手を広げながら
「あら〜〜〜っっっ!!可愛いワンちゃんね!ほら、お姉さんの所にいらっしゃい♪」
と甲高い声で話しかけられ、
思わず”お姉さん”を探してキョロキョロしてまった。
犬は言葉の意味は解らないので、喜んで抱きついた。
彼女は自分が”お姉さん”であると確信したに違いない。
ちなみに、チビ寅のオバサンカテゴリに属するのは
年齢ではなくて雰囲気のようだ。
少し前に、車の中から横断歩道を渡る女性を指さして、
「ほらほら!あれがオバサン!」
と、大声で叫んだ。
チビ寅の指の先にはモンスターズ・インクのロズがいた。
個人的な意見で言うと、30歳代かな?
個人差はあるが、31〜39歳までの間には
確実にオバサンになってしまうような気がする。
なので、私も間違いなく「オバサン」だ(^_^;)
お姉さんと自分で言い続けてしまうと、周りに気を遣わせてしまう可能性が大である。
昨日は急遽、近場の観光地巡りに行ってきた。
寅吉の用事が蒲田であると言うので、
残されたチビ寅と二人で電車で羽田空港まで行き、
飛行機見物を計画。
用事の終わった寅吉と羽田空港で落ちあい、アクアラインを通って、
前から気になっていた東京ドイツ村のインターイルミネーションを見に行く事にした。
チビ寅は大好きな「総武線快速」に乗れるとあって大張りきり^^

→新橋→浜松町→羽田空港
とい経路で電車とモノレールを乗り継ぎ羽田空港へ。
もう、電車に乗っていると言うだけで大満足のチビ寅。
東京モノレールの車窓から見える風景は、
大日本東京を支える、縁の下の力持ち的景色だな…と、
なんとなく、感傷に浸った。(何の感傷?)
あっと言う間に羽田空港に到着。

エレベーターで展望台へ向かう。
6階の吹き抜けから見下ろした所。
完全にお上りさん状態^^

展望台は既に夕暮れ。
雲も多く、夕日は見れそうになかった。

チビ寅が、100円を入れて覗く双眼鏡を見たいとせがんだので、100円を入れてあげた。
が、10秒も見ない内に、
「はい、終わり〜!あっちに行く〜!」
と言って、走り出してしまい、唖然。
もったいないので、双眼鏡からの眺めををデジカメで激写^^

ちなみに、左目だ。
展望台をひと通り走り廻り、自由人のチビ寅は
「お腹すいた〜!!」
と言うので、遅いお昼ご飯を食べることに。

ここで寅吉と合流。
(で、このレストランにウッカリ寅吉が携帯を忘れ、
今日はこれからまた羽田空港へ行く予定(^_^;))
ちょっと驚いたのが、羽田空港内で結婚披露宴もできるらしい。
ちょうど披露宴をやっていた。

時刻は17:00、羽田空港を出て、アクアラインを抜けていざ、ドイツ村へ!
アクアラインは海ほたるで休憩もしなかったので画像はなし…
ナビに2つも手前で高速を下ろされるというハプニングがあったが、
無事に千葉にあるのに、何故か東京とつくドイツ村に到着。
入口から綺麗なイルミネーションで御出迎え^^

途中でデジカメのバッテリーが無くなり、スマホで撮影…
すぐにスマホのバッテリーも無くなり、寅吉の携帯を借りて撮影(^_^;)
では、駆け足でご覧下さい。








この画像の上部の真ん中は月。

思った以上に広範囲に光がちりばめられ、すごく綺麗だった。
バンドの生演奏もしていたりして、寒さも忘れさせてくれる程だった。
帰りに、ドイツビールと、ソーセージをお土産に買い、帰路についた。
なかなか充実した1日だった^^
では、再度羽田空港へ行って参ります。
寅吉の用事が蒲田であると言うので、
残されたチビ寅と二人で電車で羽田空港まで行き、
飛行機見物を計画。
用事の終わった寅吉と羽田空港で落ちあい、アクアラインを通って、
前から気になっていた東京ドイツ村のインターイルミネーションを見に行く事にした。
チビ寅は大好きな「総武線快速」に乗れるとあって大張りきり^^

→新橋→浜松町→羽田空港
とい経路で電車とモノレールを乗り継ぎ羽田空港へ。
もう、電車に乗っていると言うだけで大満足のチビ寅。
東京モノレールの車窓から見える風景は、
大日本東京を支える、縁の下の力持ち的景色だな…と、
なんとなく、感傷に浸った。(何の感傷?)
あっと言う間に羽田空港に到着。

エレベーターで展望台へ向かう。
6階の吹き抜けから見下ろした所。
完全にお上りさん状態^^

展望台は既に夕暮れ。
雲も多く、夕日は見れそうになかった。

チビ寅が、100円を入れて覗く双眼鏡を見たいとせがんだので、100円を入れてあげた。
が、10秒も見ない内に、
「はい、終わり〜!あっちに行く〜!」
と言って、走り出してしまい、唖然。
もったいないので、双眼鏡からの眺めををデジカメで激写^^

ちなみに、左目だ。
展望台をひと通り走り廻り、自由人のチビ寅は
「お腹すいた〜!!」
と言うので、遅いお昼ご飯を食べることに。

ここで寅吉と合流。
(で、このレストランにウッカリ寅吉が携帯を忘れ、
今日はこれからまた羽田空港へ行く予定(^_^;))
ちょっと驚いたのが、羽田空港内で結婚披露宴もできるらしい。
ちょうど披露宴をやっていた。

時刻は17:00、羽田空港を出て、アクアラインを抜けていざ、ドイツ村へ!
アクアラインは海ほたるで休憩もしなかったので画像はなし…
ナビに2つも手前で高速を下ろされるというハプニングがあったが、
無事に千葉にあるのに、何故か東京とつくドイツ村に到着。
入口から綺麗なイルミネーションで御出迎え^^

途中でデジカメのバッテリーが無くなり、スマホで撮影…
すぐにスマホのバッテリーも無くなり、寅吉の携帯を借りて撮影(^_^;)
では、駆け足でご覧下さい。








この画像の上部の真ん中は月。

思った以上に広範囲に光がちりばめられ、すごく綺麗だった。
バンドの生演奏もしていたりして、寒さも忘れさせてくれる程だった。
帰りに、ドイツビールと、ソーセージをお土産に買い、帰路についた。
なかなか充実した1日だった^^
では、再度羽田空港へ行って参ります。
年末に、ネスレのドルチェグストを買ってみた。
友達のお宅にお邪魔した際にいただいたコーヒーが美味しかったので、
思わず聞いてみると、ネスレの……だと言うので、衝動買いしてしまったのだ。

ネスレ通販で注文をして、待つ事4日…
ものすごく期待をし、楽しみにしていた。
が、しかし…
いざ、我が家で飲んでみると…………アレ?
友達の家で飲んだコーヒーはなんだったのだろう?
もの凄く酔っ払っていたせいだろうか…
ドルチェグスト…いま一つ盛り上がりに欠けた。
コーヒーの種類もないし…ガッカリ…
一番よろこんでいるのは、チビ寅。
カフェインは良くないと知っているのだが、チビ寅はコーヒーが大好きである。
ドルチェグストが来てからは、毎朝、ラテを飲んでいる。
4歳のクセに…(^_^;)
チビ寅はスタバの前を通りかかると、必ずコーヒーが飲みたいと言う。
私もコーヒー好きなので、そう言われると、つい…(^_^;)
カフェインは良くないんだよね、きっと…
今、ネットで調べてみたのだが…
友達の所で飲んだのはネスプレッソかもしれない(>_<)
ジョージ・クルーニーがCMをしている、あの素敵なカプセルのヤツ。
コーヒーのバリエーションも豊富で、味もドルチェグストよりかなり美味しいらいい(-_-;)
試飲できるブティックとやらがあるらしいので、今度偵察に行ってみようと思う。
ドルチェグスト…コーヒー好きにはかなり落ち込む買い物だった。
結果的には残念だったが、ドルチェグストが我が家にやってくる日に、
久しぶりにチーズケーキを焼いた。

久しぶりにケーキを焼く気にさせてくれたので、良しとするか?
でも、朝の忙しい時間にコーヒーを入れる手間が短縮したのは良かったかも。
それにしても気になるな…ネスプレッソ。
ちなみに、寅吉はジョージ・クルーニーに似ていると言われた事があるらしい…
私はそれを聞いて、
「えっ?誰?ゞ(≧ε≦; )… えっ?ゞ(≧ε≦; )誰が?ゞ(≧ε≦; )ブッ」
と、二度聞き返した。

友達のお宅にお邪魔した際にいただいたコーヒーが美味しかったので、
思わず聞いてみると、ネスレの……だと言うので、衝動買いしてしまったのだ。

ネスレ通販で注文をして、待つ事4日…
ものすごく期待をし、楽しみにしていた。
が、しかし…
いざ、我が家で飲んでみると…………アレ?
友達の家で飲んだコーヒーはなんだったのだろう?
もの凄く酔っ払っていたせいだろうか…
ドルチェグスト…いま一つ盛り上がりに欠けた。
コーヒーの種類もないし…ガッカリ…
一番よろこんでいるのは、チビ寅。
カフェインは良くないと知っているのだが、チビ寅はコーヒーが大好きである。
ドルチェグストが来てからは、毎朝、ラテを飲んでいる。
4歳のクセに…(^_^;)
チビ寅はスタバの前を通りかかると、必ずコーヒーが飲みたいと言う。
私もコーヒー好きなので、そう言われると、つい…(^_^;)
カフェインは良くないんだよね、きっと…
今、ネットで調べてみたのだが…
友達の所で飲んだのはネスプレッソかもしれない(>_<)
ジョージ・クルーニーがCMをしている、あの素敵なカプセルのヤツ。
コーヒーのバリエーションも豊富で、味もドルチェグストよりかなり美味しいらいい(-_-;)
試飲できるブティックとやらがあるらしいので、今度偵察に行ってみようと思う。
ドルチェグスト…コーヒー好きにはかなり落ち込む買い物だった。
結果的には残念だったが、ドルチェグストが我が家にやってくる日に、
久しぶりにチーズケーキを焼いた。

久しぶりにケーキを焼く気にさせてくれたので、良しとするか?
でも、朝の忙しい時間にコーヒーを入れる手間が短縮したのは良かったかも。
それにしても気になるな…ネスプレッソ。
ちなみに、寅吉はジョージ・クルーニーに似ていると言われた事があるらしい…
私はそれを聞いて、
「えっ?誰?ゞ(≧ε≦; )… えっ?ゞ(≧ε≦; )誰が?ゞ(≧ε≦; )ブッ」
と、二度聞き返した。







